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hisosari

Author:hisosari
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ブルサ / トルコ在住

夫・息子・娘
4人家族。


食べ物・子育て・日常生活など
思ったままに綴っています。

トルコの家庭料理も勉強中♪



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キッザニア@イスタンブル

2016.09.26 17:08|* 旅行




今年の犠牲祭、いつもの倍量の50~60kg来たものだから
大変大変・・涙
冷凍庫にはパンパンに肉達が眠っています。

そんな肉仕事ばかりしていたので犠牲祭の挨拶回りは面倒になり
今年は1家族のお宅しか訪問せず
イスタンブルの友人宅へお邪魔することにしました。


この夏、一緒にアンタルヤを旅した友人家族宅へ一泊。
子供達とずっと行きたかったキッザニア、子供向け職業体験場へ。




DSC_781333.jpg




こんな感じの外観です。
トルコ航空が一番大きなスポンサー企業ということでしょうか。
飛行機が飛び出しています。




DSC_781555.jpg




チケット売り場は
正にトルコ航空のチェックインカウンター。
入ってすぐに職場の臨場感。





DSC_785999.jpg





館内は消防や救急車両が走ります。



DSC_786111.jpg




息子はこの消防車に乗り消火活動をしました。
あと、自動車免許を取ったり、警察になったり etc・・



DSC_783777.jpg



娘はファッションモデル。 服は自分で選びます。
他には絵描きさんになったり、お医者さんになったりしました。



DSC_788000.jpg




お友達の子供たちはコカ・コーラのルート配送。
これ結構人気でした。
台車をひいて納入先までお届け。




DSC_788666_201609232016319b8.jpg




食品系ではチョコレートやアイスクリームを作ったり
sushicoでお寿司を巻いたりできます。



DSC_789555.jpg




まず館内に入場したらまず銀行にお金を引き出しに行きます。
そのお金で支払いをしたり、職場で働くとお給料もちゃんともらえます♪

そう、入場券はトルコ航空のチケットでした。



DSC_790555.jpg




いっぱい働いてお金が貯まったら
そのお金でお買い物ができるんです。
これは働くモチベーションがあがりますね~。


キッザニア、楽しいです♪

私は子供の職業体験くらいの情報しかなかったけれど
本当に、主体は子供達。
職業体験中は親は外で眺めることしかできず
全て子供達に任せます。

最後のお給料でのお買い物だって親は見守るだけ。
私たち親がいるとついつい横から
「そんなものいらないわよ」とか「使わないでしょ」とか
余計な口出しをしてしまうし。

親子共々面白い体験をしました。


もうすぐ4歳の娘にとっては
「何かよくわからないけど楽しい」という感じ。

8歳の息子は
「いろいろな働く人を体験できて楽しい」といった感じでしょうか。

きっともう少し大きくなると
「学べて楽しい」になってくるんだと思います。
大きなお兄ちゃんお姉ちゃんたちは質問したりしていましたから。



数年後にまた連れて行ってあげたいと思える
とても面白い場所だったと思います。
機会があれば是非訪れてみてください。






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テーマ:トルコ
ジャンル:海外情報

猫とエフェソス遺跡

2016.09.07 17:50|* 旅行





長くダラダラ書いてきた夏の旅行記も、犠牲祭を前に
終われそうです 笑


パムッカレを観光した後、西へ移動し
エーゲ海はクシャダスの夜を楽しみました。
翌日はトルコ観光の主要地エフェソスへ。


ここでは気が付けばニャンコと遺跡のレリーフしか写真を撮っておらず
あまり全体的なエフェソスの画というものは写していなかったです。





DSC_757777.jpg




ここの猫ちゃんたちは
写真を撮られるのに慣れている!



DSC_757888.jpg





「遺跡と猫」 絵になりますね~。
岩合光昭さん気分になれます 笑




DSC_758111.jpg




どこを訪れても発掘作業終わりません。
トルコの遺跡は無限にあります。




DSC_758555.jpg




真っ青な空に何千年も前の遺跡が映えます。



DSC_758777.jpg




果物とか野菜でしょうかね。
右はザクロっぽいけれど。



DSC_758999.jpg




これはアレですね。
ナイキのロゴマークとなった勝利の女神ニーケー。




DSC_759333.jpg





猫ちゃんたち皆ちゃんとカメラ目線をくれるんですよ。




DSC_759334.jpg





遺跡より猫のお尻ばっかり追いかけまわしていました 笑




DSC_764001.jpg




いろいろなところに文字が刻まれているのですけど
なんて書いてあるのか知りたいですよね!
レリーフも素敵です。




DSC_761000.jpg





カメラを向けすぎて猫ちゃんから文句を言われることも。
なんか明らかに「撮らないでよ~」みたいなこと言ってますよね・・





DSC_761777.jpg





図書館跡。
しっかり残っています。
この赤い帽子の女性がスタイル良すぎて私はそっちに目が行ってしまいましたが・・ 苦笑



DSC_763444.jpg





人々の生活が窺える彫刻。





DSC_764000.jpg





エフェソスのシーサー 笑

知識がないので深いコメントできずスミマセン。


やっぱりこういう観光地はガイドさんに案内してもらって回るべきですね。
説明してもらってみたほうがより背景も理解できて面白いです。
私たちは隣のガイド隣のガイドと耳を傾けながらの観光でしたが・・



DSC_764222.jpg




とにかく猫好きさんには楽しい遺跡です。
いっぱい居ます♪



DSC_764555.jpg




アルテミス神殿。

支柱1本 !?
予想以上に遺跡が残っていなかった。

他の遺跡には感じなかった「栄枯盛衰」を思わずにはいられませんでした。



DSC_764888.jpg





トルコって本当に素晴らしい自然と遺跡をもつ国だなと
改めて感じる旅でした。


アンタルヤのカレイチやクシャダスの町など
まだまだ撮った写真がたくさんありますが
トルコも夏が終わり、秋の空気に変わってきたので
ここで夏気分を終わらせようと思います。



ブルサと夫の故郷くらいしかトルコの空気を知らなかったので
今回の旅行で少しトルコ経験値がレベルアップしました 笑







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テーマ:トルコ
ジャンル:海外情報

ケントくんとパムッカレ♪

2016.09.05 17:02|* 旅行




ラム子さんのところでお腹一杯になった後、食堂の看板息子のケントくんと
石灰棚を散策しに行きました。
その時の様子をご紹介。


ですが、その前に。
ご存知の方も多いと思いますが、訃報がありました。
ラム子さんのご主人が先日お亡くなりになりました。
私もこうやって楽しかったパムッカレ記を途中書きにしていたところでの知らせ。
どうして!? なんで!?
と驚きで言葉もでませんでした。
だってこの間、ご主人とお会いして「元気ですか~?」と声をかけて頂いて
私たちのために食堂のグリーンカーテンの葡萄をとってくださって。
本当にお元気だったんですもの・・
夫と共にとても心を痛めています。


ご冥福を・・というセリフはイスラム教徒であるご主人には
そぐわないかもしれないので
ありきたりの言葉しかでてきませんが
イサさん、どうぞ安らかにお眠りください。
Başınız sağolsun.



観光業を営まれてきたご主人のためにも
私も楽しく過ごしたパムッカレを紹介していきたいと思います。



*************************




さて、ケントくんに「一緒に行こう」と誘ったら
ウサギのようにピョンピョン飛び跳ねながらついてきてくれました♪
子供達も一緒にケントくんと回れることに大喜び。




DSC_747777.jpg




「ケント~ ケント~」とケントくんの名を叫びながら
ケントくんを連れてというより、ケントくんに連れて行ってもらいました。
さすがパムッカレはもはやケントくんの庭ですね 笑
よく知ってる!



DSC_748999.jpg




子供たちは石灰棚よりケントくんに夢中。



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ケントくんのそばを離れたくありません。



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ケントくんも石灰のお湯のなかに入ってひと泳ぎ?



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石灰棚を登り切ると
古代遺跡ヒエラポリスが広がります。
遺跡の手前でケントくんと休憩。



DSC_750000.jpg




夫も飼い主顔でケントくんと石灰棚登頂を分かち合う 笑




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ケントくんもひと登りした後はいい顔!



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この後の遺跡散策はケントくんはついてこず、私たちだけで登りました。
子供たちはケントくんがちゃんと家に帰れるか心配していました・・ 笑

石灰棚からまた登ります。
かなり暑いし体力使います。
子供も大人もヒーヒー言って登っていました。



DSC_751111.jpg




いや~でもこれもすごい!



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ここにもかつて栄えた大きな町があったんですよね。
感動。



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登りも下りも大変だけど
石灰棚以降のヒエラポリスモ絶対に登るべきですね。



DSC_751666.jpg




石灰棚。
とにかく暑い・・
日陰のない直射の日差しも、石灰棚の白から照り返す暑さも
今回の旅行で一番暑かった場所だと思います。
侮っていました 苦笑
冷たい水は必須です。 
お水もね、ラム子さんがお気遣いで持たせてくれたんです。 ありがとう、ラム子さん♡



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石灰棚の白。
山の緑。
空の青。

本当に素晴らしい場所です。パムッカレ。



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子供は必ず濡れるので
着替えが必要です。



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石灰棚、不思議なことに
濡れていても滑りません。



DSC_753222.jpg




雪じゃないのに真っ白な銀世界。
非日常な風景。




DSC_753555.jpg




とにかくパムッカレは人を魅了させる場所です。
もう一度訪れたいと思いますね。
感動の連続で想像以上に素敵なところでした♪



DSC_747666.jpg




パムッカレの自然や遺跡も本当に印象的でしたが
ラム子さんに出会えて、美味しい日本食も食べれて
ケントくんとも仲良くなり、イサさんにもおもてなしをしていただいて
さらにパムッカレが思い出に残る楽しい旅になりました。

ラム子食堂にもリピーターが多い理由がよく分かりました。
私も近くに住んでたら食堂に毎日入り浸っていると思います。
それくらい居心地のいい場所でした。

ラム子さんも私たちが訪れた時の事紹介してくださってます。
覗いてみてください。  → こちら


ラム子さんと最後は日本式の別れでは物足りず
トルコ式ハグハグでお別れしました。



パムッカレ、私の中でお勧め度の高い観光地です。




********************


ラム子さん。

張りつめていた心の糸が切れ始めると、いろいろな感情が込み上げてくると思います。
でもどうか、どうか、ご自分を責めないで。
そのままのラム子さんでいいんです。そのままの姿を愛されていたんです。
イサさんを想う気持ちと同じようにラム子さんもご自身を愛してください。

突然亡くなられてからイスラム式にすぐに土葬されてしまって
きちんとお別れもできないままで心の整理もできなかったでしょう・・
私もトルコに住むトルコ人の夫の妻として同じことに遭遇したらと考えると
ラム子さんのことを自分のことのように辛く感じてなりません。

苦しい日もあると思います、でもきっと穏やかに笑える日も来ます。
同じようにラム子さんの悲しみに寄り添っている人たちもたくさんいます。

どうぞ今はゆっくりと心のまま過ごされてください。






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ラム子食堂へ♪

2016.08.30 15:32|* 旅行




アンタルヤを出て北上しました。
行先はパムッカレ。


ずっとずっと行きたかったラム子さんの日本食堂。  →こちら  

この機会を逃したらチャンスをまた何年も待たなければならないので
くどくどと夫を口説き落として連れて行ってもらいました。
トルコ人の予定なんてあって無いようなものなので
最後の最後に「やっぱりいけなかった」なんてこともあり得るので
気を抜かずに直前まで釘を刺していました 笑



ホテルをチェックアウトして、いざデニズリ・パムッカレへ。


途中、デニズリの町を一望できるカフェのようなところでチャイ休憩。
真ん中の木が邪魔ですが、平野部がデニズリです。
右のボヤっとしろいのがパムッカレかな~。


DSC_744333.jpg



車はご主人のオヤジ様に許可をいただいて食堂の横に付けさせてもらいました。
夫は見知らぬアジア系の女性に「ラム子さん、こんにちは!」なんて大きな声で
話しかけていましたが、ラム子さんではなくもちろんおかしな顔をされていました 苦笑


前日にラム子さん宛にメールを送ったのですが
どうやらアンタルヤとパムッカレには時差があったようで 笑
行き違いがあり、ラム子さんを驚かせてしまって。 ごめんなさいね。
念願のラム子食堂でラム子さんにお会いすることができました♪





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そしてケントくん。
お休み中をドヤドヤと押しかけて起こしてしまいました。
ケントくんも会いたかった♪



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そしてそして、日本食。
食べたかった~♪
ブルサでは日本料理店がないので sushicoはありますけどね
トルコで日本のご飯を食べれるというこの感動。

日本食が初めてな友人家族にもいろいろ食べさせてあげたいということもあって
かなりの量を注文してしまいました。



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おうどん。
息子や娘が好きなのは間違いなかったのですが、
友人の子供達にも人気でした。



DSC_746555.jpg




お皿をあちらこちら回したので中身が傾いてしまいましたが
牛丼、これすごい美味しかった~♪
ラム子さん、トルコのご夫婦も気に入ってましたよ。

あと、お味噌汁も喜んでいました。




DSC_746666.jpg



もうね、こうやって書いていると写真の中に入っていきたくなる。
数日頭からラム子さんとこで食べた味が離れませんでしたから。
今も蘇ります。


DSC_747000.jpg



お蕎麦をフォークとスプーンで食べる友人 笑

友人の子供たちは初めて食べるお蕎麦の揚げ玉が美味しかったようで
ポリポリ食べてました。


極太春巻きやジュースなどもサービスしていただいて。
それにね、ラム子さんったら
「帰りの道中で食べてね」って大きなおにぎり3つも持たせてくれて 涙
こちらが食べに行かせてもらった側なのに、逆にいろいろとご馳走になってしまって
本当にありがとうございました。

「大丈夫ですか~」といつも声をかけてくださって気遣いが
とても暖かいです、ラム子さん♡


食べきれなかったものなどを持ち帰りのパックに詰めて頂き
暑いので食堂に置いてもらい、車も置かせてもらい
ラム子食堂を起点として観光させてもらって
何から何まで大変お世話になりました。



DSC_745777.jpg




ケントくんもとっても優しくてお利口さん。
絶対にテーブルのものには手を出してはいけないと分かっていて
ちゃんとお座りして待っています。
子供たちがうるさくしようが引っ張ろうが動じません。

仲良くなったケントくんに「一緒に行こう!」と誘い
この後、ケントくんと共に石灰棚に出かけました。



その時の様子はまた次回。

ラム子さん、ご馳走様でした♪




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ミニディスコ♪

2016.08.24 15:23|* 旅行




私たちの滞在したホテルはお客さん9割がウクライナ人(たまにロシア人だそう)
従業員の殆どがウクライナ人でした。


トルコ語は殆ど使えません 笑
さらに英語も使えないスタッフもけっこうたくさんいたりして
なんだか不思議な空間でした   もちろんフロントなどは英語が使えますが
でも何日も顔を合わせているとお互いに親近感も沸いてきて
言葉も関係なく仲良くなれます。


こういうファミリー向けのリゾートホテルは子供向けのイベントも
大人向けのイベントも充実していて、特に子供達は思いっきり楽しめますね~。


ホテルで子供たちが毎晩楽しみにしていたのが
子供向けのミニディスコ♪





DSC_733888.jpg





小一時間ほど英語とウクライナ語のノリノリソングで  トルコ語ソングはありません 笑
ウクライナの美男美女のお兄さんお姉さんが子供達と一緒に踊ってくれます。 
やっぱりね、ディスコ・クラブの充実した国の方は音楽ののり方やのらせ方が上手い♪
私たちも楽しめます。


息子も娘も大好きなガンナムスタイル、毎晩熱く踊っていました。 



DSC_735111.jpg




子供たちのミニディスコタイムが終わった後は、大人たちが楽しむ時間。
大人向けのディスコやら何やら深夜12時くらいまで続きます。
私たちは子供が小さいのでいつもミニディスコで退散していました。


この日は「White Party」と言ってドレスコード白でのディスコパーティ。
いろいろなイベントを企画してくれます。





DSC_735333.jpg




ベリーダンスを習ったり、水球やバレーボール
いろんなイベントを朝から晩までしているのですが
このイベントを運営してくれているのが
ウクライナ人の若いアニメーターと呼ばれる大学生たち。

仲良くなったウクライナのお兄さんが確か、
6月~10月くらいまでここにいると言っていました。

私たちが知っている限りで彼らは朝7時から深夜12時まで
お客さんを楽しませるために働いていて、
きっと当日のイベントについてのミーティングや準備などもあるでしょうし
労働時間はもっともっと長いはず・・
お兄さんも毎日3~4時間しか眠れないと。
レストランなどで働いているお姉さんたちも奴隷のように1日中働いているんだとか。


きっとまだまだ学生さんですし、リゾートバイトのような条件でトルコに来て
低賃金で長時間労働させられて。トルコ人は誰もこんな働き方しないでしょうし
いい労働力になっているのでしょうね・・


ウクライナ美男美女が笑顔で楽しませてくれる裏では
苦労して働いているのだなと考えさせられました。
近くにある大きなホテルもいくつか閉鎖されているようでしたし
アンタルヤの観光業も大変そうです。
でも彼らは若いしね、いい経験となるでしょう。



それにしてもウクライナの人は本当にキレイでスタイル抜群。
男たちが目で追いかけるのも分かります。 私も目で追っちゃう!
仲良くなったこのアニメーターの男の子もツルツル美肌のイケメン君。
こんがり焼けた触りたくなるようなツルツルな美肌、 トルコのモジャモジャじゃないです
お兄さんが隣に座ったら思わず娘も手が出てしまい
綺麗な肌をついついナデナデしてしまっていました 本能よね~ コレ 笑







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